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更新日:2020年2月27日

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令和2年1月28日、今回の新型コロナウイルス感染症に関して、感染症法に基づく「指定感染症」と検疫法の「検疫感染症」に指定する政令が閣議決定され、公布されました。これにより、感染が疑われる方に対する入院措置やそれに伴う医療費の公費負担、検疫における診察・検査等の実施が可能となります。

令和2年1月31日の閣議了解により、出入国管理法に基づき、(1)日本への上陸の申請日前14日以内に中国湖北省における滞在歴がある外国人、(2)湖北省において発行された中国旅券を所持する外国人については、特段の事情がない限り、入国を認めないこととなりました。

令和2年2月12日の閣議了解及び同日の新型コロナウイルス感染症対策本部による公表を受け、中華人民共和国湖北省に滞在歴がある外国人等に加えて、2月13日午前0時から、同国浙江省に滞在歴がある外国人及び同省で発行された同国旅券を所持する外国人についても、特段の事情がない限り、入国を認めないこととなりました。

令和2年2月25日、「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針(PDF:918KB)」が示されました。

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次の症状がある方は「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。(相談・受診の目安(PDF:121KB)

 風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続いている(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)
 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある

※高齢者や基礎疾患等のある方は、上の状態が2日程度続く場合

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 上記以外の時間帯については、神奈川県新型コロナウイルス感染症専用ダイヤルまでご連絡ください。

 新型コロナウイルス感染症に対する「帰国者・接触者相談センター」の設置について( 外部サイトへリンク )

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一般的な衛生対策として、咳エチケットや手洗い、うがい、アルコール消毒など行っていただくようお願いします。

詳しくは、次のページをご参考ください。

厚生労働省等が情報提供を行っています。

厚生労働省ホームページに掲載されている「新型コロナウイルスに関するQ&A」のやさしい日本語版(Plain Japanese)を掲載しています。

 

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市は、新型コロナウイルスに関する対策会議を設置し、今後の対応等を協議しています。

第1回新型コロナウイルス対策会議

令和2年1月30日に第1回新型コロナウイルス対策会議を開催し、今後の対応として次のとおり確認いたしました。

  1. 市民に対する情報提供の徹底
  2. 市民向け相談窓口の周知(厚生労働省相談窓口及び神奈川県専用ダイヤル
  3. 職員に向けての注意喚起と窓口職場におけるマスクの着用の励行
  4. アルコール消毒液の窓口への配置
  5. 市内公共施設、関連団体への新型コロナウイルスに関する情報提供

第2回新型コロナウイルス対策会議

令和2年2月6日に第2回新型コロナウイルス対策会議を開催し、今後の対応として次のとおり確認いたしました。

  1. 市民に対する情報提供の継続
  2. 情報処理サービス業「株式会社アイネット」(本社横浜市西区)からのマスク4千枚無償受領
  3. 市職員に対する感染予防対策の再周知
  4. 小中学校への手指消毒剤設置及び手洗い、うがい指導
  5. 旧村上邸及び国宝館への手指消毒剤設置

第3回新型コロナウイルス対策会議

令和2年2月14日に第3回新型コロナウイルス対策会議を開催し、今後の対応として次のとおり確認いたしました。

  1. 市民に対する情報提供の継続
  2. 各種イベント等に関する対応の検討

第4回新型コロナウイルス対策会議

令和2年2月21日に第4回新型コロナウイルス対策会議を開催し、今後の対応として次のとおり確認いたしました。

  1. 市職員に関する時差出勤、妊婦のテレワーク(当面2月末まで継続)
  2. 市主催のイベント等の取り扱い
  • 市主催のイベント、行事、説明会、講習会のうち、3月末までに予定されているものについては、新型コロナウイルス感染防止、まん延防止の観点から、不特定多数が参集するものは中止または延期とする。なお、4月以降に予定されているものであっても、現時点での判断が必要なものはこれに従う。
  • 法令、条例、制度に基づき開催しなければならないものについては、予防対策を講じたうえで開催する。
  • 共催、協働、後援のイベント等については、市の意向(不特定多数の来場による感染拡大機会の排除)を伝えたうえで主催者が判断する。

今後も必要に応じて対策会議を開催いたします。

厚生労働省 電話相談窓口(コールセンター)について (2月6日更新)

電話番号 四子王旗永和氟化工厂招聘信息
受付時間 9時から21時まで

神奈川県 ご相談に対応するための専用ダイヤル等について (2月6日更新)

電話番号 氟化工怎么样
受付時間 9時から21
時まで

メールやファクシミリでのご相談も受け付けています。詳しくは次のリンク先をご覧ください。

厚生労働省の新型コロナウイルス対応LINE公式アカウントが開設されています

新型コロナウイルスの発生状況や予防法などの情報を広く提供するため、「新型コロナウイルス感染症情報厚生労働省」LINE公式アカウントが開設されています。

最新情報の確認、相談にご利用ください。

いずれかの方法で、ご利用いただけます。

  • LINEアカウント検索で「新型コロナウイルス感染症情報 厚生労働省」と検索し、友達登録する
  • こちらのURLから友だち追加する→https://lin.ee/qZZIxWA

 インフルエンザについて

インフルエンザが流行しています

患者報告者数が注意報レベルを超えました。

詳細は、下記の神奈川県感染症発生情報をご参照ください。

季節性インフルエンザについて

通常のインフルエンザは、例年1月から2月にかけて流行します。

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職場や学校、買い物先、電車やバス、病院など人の集まる所に行った後は、うがい・手洗いを心がけましょう。

感染を予防するために

マスクをつけずに咳(せき)やくしゃみをしている人のそばにいると、そのしぶきを吸い込んで感染する可能性があります。

流行している時期あるいは地域では人ごみに行かないことが感染予防の基本です。

常日頃から
  • 外出後はうがい・手洗いをする
  • 体調を整えて抵抗力をつける
  • マスク等でウイルスとの接触をさける
  • 加湿器等で室内を適度な湿度にたもつ
  • 咳エチケット
インフルエンザ予防接種について

予防接種を受けると、インフルエンザに感染した際に発症を抑えたり、症状が重くなることを予防したりする効果があります。流行する前に受けましょう。

ただし、予防接種を受けてもインフルエンザにかかることがあります。日ごろから感染予防に気をつけることが重要です。

新型インフルエンザについて

新型インフルエンザとは、季節性インフルエンザと抗原性が大きく異なるインフルエンザであって、一般に国民が免疫を獲得していないことから、全国的かつ急速なまん延により国民の生命および健康に重大な影響を与えるおそれがあると認められるものをいいます。

鎌倉市新型インフルエンザ等対策行動計画

鎌倉市では、新型インフルエンザ等対策特別措置法第8条において市町村は都道府県計画に基づき、市町村内の区域に係る新型インフルエンザ等対策に関する計画を作成することが義務づけられたことから、平成28年1月に「鎌倉市新型インフルエンザ等対策行動計画」を策定しました。

この計画は、新型インフルエンザ等対策の総合的な推進に関する事項、市が実施する措置、他の地方公共団体やその他の関係機関との連携に関する事項等を定めるものです。

鎌倉市新型インフルエンザ等対策行動計画(PDF:795KB)

関連リンク

インフルエンザ(総合ページ)(外部サイトへリンク)

 手足口病について

令和元年7月4日付けで、神奈川県健康医療局保健医療部健康危機管理課が記者発表を行いました。

手足口病の流行警報を発令しました(神奈川県)(外部サイトへリンク)

 麻しん(はしか)について

令和元年5月15日付けで、神奈川県健康医療局保健医療部健康危機管理課が記者発表を行いました。

麻しん(はしか)患者の発生について(神奈川県)(外部サイトへリンク)

 

平成31年2月20日付けで、神奈川県健康医療局保健医療部健康危機管理課が記者発表を行いました。

発生状況等は、「神奈川県感染症発生情報」をご確認ください。

麻しんについて(厚生労働省)(外部サイトへリンク)

神奈川県感染症発生情報

神奈川県の感染症発生情報については、以下のページから確認することができます。

神奈川県感染症発生情報(神奈川県衛生研究所感染症情報センター)(外部サイトへリンク)

※「保健所別報告数」の「鎌倉」は、鎌倉保健福祉事務所の管内である「鎌倉市、逗子市、葉山町」の報告数の合計を表しています。

感染性胃腸炎(ノロウイルス、ロタウイルス)について

主にウイルスなどの微生物を原因とする胃腸炎の総称で、冬場に流行する代表的な感染症です。

症状は、腹痛・下痢・おう吐・発熱などがみられます。原因となるウイルスには「ノロウイルス」や「ロタウイルス」などがあります。

「ノロウイルス」を原因とする場合、学校や社会福祉施設などの集団生活の場で大規模な流行となることもあります。まん延を防ぐためには、ノロウイルスに感染した人のふん便や吐ぶつからの二次感染、ヒトからヒトへの直接感染や飛沫感染に注意が必要です。

ノロウイルスの特徴

  • 冬場を中心に流行
  • 「食品から人」だけでなく「人から人」に感染
  • 非常に強い感染力
  • 回復後もしばらくウイルスが排泄される

ロタウイルスの特徴

  • 乳幼児に多く見られる(母体からの免疫がなくなる生後3~6カ月頃で特に注意が必要)
  • 感染力が強く、衛生状態に気をつけても予防が難しい
  • 冬から早春にかけて流行

エンテロウイルス等による感染症(手足口病、ヘルパンギーナ)について

夏場に流行する代表的な感染症です。いわゆる夏かぜの一種で、乳幼児に多くみられ、症状は、熱・全身の発疹・口の中の発疹などがあります。

特に症状のある間はウイルスの感染力が強く、感染者から飛び散ったウイルスを含む飛沫や、ウイルスに汚染された手指や物品に触れることで感染します。

一般的な感染対策は、接触感染を予防するために手洗いをしっかりとすることと、排泄物を適切に処理することです。

 

手足口病の特徴

  • 夏から秋にかけて流行
  • 口の中や手足に、周りに赤みがある2~5mmほどの白い水ぶくれが現れる
  • 発熱することもあるが、38度以下がほとんど

ヘルパンギーナの特徴

  • 初夏から秋にかけて流行
  • 上あごの奥の方を中心に、周りに赤みがある1~5mmほどの白い水ぶくれが現れる
  • 突然38~40度の高熱が出て2~4日続く

 腸管出血性大腸菌(O157など)について

大腸菌はもともと家畜や人の腸に存在しており、ほとんどのものは無害です。しかし一部の種類の大腸菌は、病原性を持ち、消化器症状を起こすため、それを病原大腸菌と言い、なかでもベロ毒素を産生する病原大腸菌を「腸管出血性大腸菌」と呼びます。O157のほかに、O26、O111、O128などが、食中毒の原因菌としてしばしば見られます。

汚染された食品からの経口感染や、感染者の便を介して感染します。予防のために、肉、肉製品の調理の際には、十分に加熱しましょう。また、食前・トイレの後などは、石鹸と流水で十分な手洗いを行い、調理器具の消毒・殺菌などに注意しましょう。

腸管出血性大腸菌の特徴

  • 腹痛
  • 下痢
  • 嘔吐
  • 血便
  • 発熱はあっても多くは一過性

全く症状のないものから、重篤なものまで、程度は人によりさまざまです

 海外渡航に関して

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お問い合わせ

所属課室:健康福祉部市民健康課健康づくり担当

鎌倉市御成町18-10 本庁舎1階

電話番号:0467-61-3941

メール:shikenko@city.kamakura.kanagawa.jp

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